27/04/2007

悪党のフランス旅行記2006-10

10月3日-4日  もう帰国の日。  今回は自分の足で行ったところも多く、比較的...

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悪党のフランス旅行記2006-9

10月2日  朝、食事の時に係の人から「もう一つパンはどうだ」と勧められる。しか...

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悪党のフランス旅行記2006おまけ

フランス語では単語末の「S」は基本的に発音しません。それを踏まえて、この絵をどう...

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悪党のフランス旅行記2006-8

10月1日
 ロンシャン競馬場へ。最後まで行くかどうか迷い続けた。推定4000人の日本人客が集まるとのことで、本当に行く気がしなかった。が、万が一(この表現で私の期待度を知って欲しい)ディープインパクトが勝つようなことがあったら、それは日本競馬界にとって歴史的な一瞬だから、パリにいて見逃すと後悔するという声もあり、結局は出かけてしまった。
 今回はポルト・ドートウィユから無料バスで。時間は15分くらい、前回は2時間かけて歩いたのに。後学のために、メトロを降りて進行方向への階段を上がり、改札を出れば左手に「ロンシャン競馬場行き」と黄色の表示板が出ている(もちろんフランス語で書いてあるのだが)。出口前にバスが止まっている。
 入る時の話、宮川一朗太、松岡秀造、杉本清(敬称略)の姿が見えました。まあ彼らとは住む世界が違いますし、テレビで見る顔とは違って無愛想な人もいました。
 更に「ただいま武豊騎手がロンシャン競馬場に到着しました」という日本語のアナウンスとか出走馬の解説の日本語とか、ちょっとやりすぎ。武豊騎手がパドックでディープインパクトにまたがる絵がターフヴィジョンに映ると歓声が上がるなんて、地元の人にはどんな気分になったのだろうか。
 入口で並んでいる時に数名の日本人と会話。前回はそこの小さい窓口で入場券を買ったとか、これくらいの人なら楽に入れるとか。ダフ屋の兄ちゃんも出ていた。ダフ屋から買った人は無事入場できたのだろうか。
 1レースから3レースまで続けて外す。しかし2レースは買った馬が3・6・7・9で9-6-7と入線したのでQuart+を買っておけば3頭的中の「残念賞」が当たっているところだった。トリオも組み合わせ次第では、ねぇ。
 4レースは凱旋門賞に出ても勝負になったであろうと思われるマンデシャが順当勝ち。単勝はこれが本日一番の鉄板レースだったかもしれない。
 5レースは箸にも棒にもかからず6レース。この単勝がなぜか当たった。トリオには入れていない馬番だったのだが。
「ディープ」をダウンロード

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悪党のフランス旅行記2006-7

9月30日  モンサンミシェルへ。今日はバスが2台出る。我々のバスは日本人が23...

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